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今日、2名の方から3冊の本をお借りしました

そういえばあたし。
1年以上前は読書にはまってたっけ

それから視力の低下と共に離れてしまっていたんだわ

元々読書って興味なくて、ひたすら漫画派だったあたしだけど

ハリー・ポッターシリーズやら、ダレン・シャンとかの英国の子供?向けの本を読んでいるうちに、普通の小説も読むようになったんだよね

あと、国語に出てくるような
芥川龍之とか太宰治とか
宮沢賢治なんてけっこー好きだったっけ




これから本読もーっと思う

借りた本のうち2冊は小説で、前から読んでた貴志裕介(漢字間違えてるかも)と、今回初めての桐生なつおだよ

ミステリーらしくてあたし興味津々だよ


あともう1冊は、あたしが読むジャンルでは初

小説じゃなくて何やら心理とか社会的な現代の人向けな内容らしい。

加藤諦三という著者の
『甘え』の心理
愛に出会う時、愛を失う時。

ってタイトルと副題のついてる本だよー

甘えん坊なあたしに心を養いなさい。
と、貸してくれました(笑)

ちらりと見てみたケド、だいぶのめり込みそ

この人の著書は他に
『妬まずにはいられない症候群』、『自分を活かす心理学』、『辛さに耐える心理学』とか

『「思いやり」の心理』、『愛されなかった時にどう生きるか』、『愛すること、愛されること』とか

なかなか心理学チックですなぁ
なかなかリアルな雰囲気感じますなぁ
ホント興味深いですなぁ

んでは。
読み終わったら感想文でも書いてみよかな
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